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いつかの僕よ ドラムカバー

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藤岡みなみ

00 : 44 : 17 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

ITパスポートの勉強 誤答その1

ITパスポート

KPI=CSF分析に用いる重要業績評価指標
EA=企業の業務と情報システムを組み合わせて効率的に組織を運営するという考え方
BI=ビジネスインテリジェンスの略
SOA=ソフトウェアの機能を組み合わせてシステムを構築する考え方
FMS=フレキシブル生産。多品種少量生産に適する。
コンカレントエンジニアリング=製品開発の後工程の開発者を前工程から参加させ同時並行的に開発すること
システム条件定義=
インシデント=障害管理
トップレベルドメイン=2文字で国名を表す。(jp、enなど)
フォールトトレラント=システムを二重化して障害に備える
ISMS=情報セキュリティマネジメントシステム
SCMシステム=取引会社との業務をコンピューターで管理する
BCP=リスクに備えて事前に立てておく計画「事業継続計画ビジネスコンティニュープラン」
BCM=BCPの導入、運用、管理。「事業継続管理 ビジネスコンティニューマネジメント」
CRM=カスタマーリレーションシップマネジメント(顧客関係管理)
SFA=セールスフォースオートメーション(販売営業支援システム)
データウェアハウス=ビックデータから抽出されたデータ
プロジェクトスコープマネジメント=プロジェクトの実施範囲や成果物を定義する


18 : 37 : 54 | ITパスポート | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

ITパスポートの勉強 ストラテジ系 その8

ソリューションの形態

企業の問題点を解決するためにIT技術、サービスを利用する方法

SOA=ソフトウェアを利用してシステムを構築する方法
ASPサービス=インターネット上にあるソフトウェアを利用してシステムを構築する方法
クラウドコンピューティング=ソフトや記憶媒体などハードもインターネット上にあるものでシステムを構築する方法

SaaS=ネット上にあるソフトを必要なソフトを課金して使用する(アドビ フォトショップ等)
IaaS=ネットにつながっているハード機器をネットから使用する (解析システム)
PaaS=ネット上にあるOSを利用して自社製プラットホームとして利用する (Android ?)
DaaS=ネット上にあるソフト、ハード機能を利用し、入力機器、出力機器のみを利用する方法

SI=開発から保守まで一貫してのサービスを行える業務形態
アウトソージング=外部委託
オフショアアウトソージング=海外業者への外部委託

ホスティングサービス=レンタルサーバーサービス
ハウジングサービス=自前のサーバーを設置するための建物レンタルサービス

BPO=経理事務を外部委託し、別事業に集中する
08 : 53 : 25 | ITパスポート | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

ITパスポートの勉強 ストラテジ系 その6

経営戦略マネジメント

SWOT分析
強味、弱み、脅威、機会を分析して評価する
内部要因にて強味、弱みに分けて分析し、外部要因にて脅威、機会に分けて分析する。

プロダクトライフサイクル(PLC)
製品の発売開始から発売終了までのサイクル
導入期・告知、宣伝を活発に行う時期、利益はほとんどない。
成長期・売上上昇するが競争相手も現れ始める。
成熟期・製品が増え、市場は鈍化する。戦略の変更を検討する時期。
衰退期・低価格化の流れとなり利益が落ちる。撤退か、テコ入れかの検討を行う時期。

に分類して分析する。

プロダクトポートフォリオマネジメント(PPM)
企業の扱う事業や製品を市場占有率、市場成長率から4つに分類したもの。
花形・市場占有率=大、市場成長率=高
金のなる木・市場占有率=大、市場成長率=低
問題児・市場占有率=小、市場成長率=高
負け犬・市場占有率=小、市場成長率=低

に分類して分析する。

● 経営戦略
プッシュ戦略・景品や懸賞などによりメリットを提供して売り込む戦略
プル戦略・チラシ、CMなどにより買わせる戦略
ブルーオーシャン戦略・新しい市場を開拓し、高い利潤を狙う戦略





19 : 10 : 00 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

ITパスポートの勉強 ストラテジ系 その5

◆ 法務

● 知的財産権

著作権

・著作者人格権・・・永久的に著作物の内容を保護
・著作者財産権・・・50年間、財産として著作物を保護

※ ホームページも著作物として認められるため、著作権の帰属について注意が必要
※ システムの著作権は契約に明記しない場合には発注者ではなく、開発請負側が有する。

産業財産権関連法規

特許権
実用新案権
意匠権
商標権

● 不正競争防止法
偽ブランド品の製造
産業スパイ
虚偽表示
風説の流布
商標権の乱用

は不正競争防止法により刑事告訴の可能性がある。







15 : 40 : 42 | ITパスポート | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

ITパスポートの勉強 ストラテジ系 その4

● 会計、財務

会計の種類
・財務会計  株主や取引先、税務当局など企業外部に対して報告するための会計
・管理会計  取締役会議、関係部署など企業内部に対して報告するための会計

● 売上と利益

・費用・・・企業が経営活動を行うにあたって、支払う金銭

・利益・・・
売上総利益(粗利益) = 売上高 - 原価
営業利益 = 売上総利益 - 経費
経常利益 = 営業利益 + (営業外収入 - 営業外経費)

・利益率
売上総利益率 = 売上総利益 / 売上高
営業利益率 = 営業利益 / 売上高
径所利益 = 経常利益 / 売上高

● 損益分岐点
損益分岐点売上高を求める計算式

固定費÷(1-(変動費÷売上高))

※1 変動費率 = 変動費 ÷ 売上高
※2 貢献利益率 = 1 - 変動費率
※3 損益分岐点売上高 = 固定費 ÷ 貢献利益率









08 : 42 : 21 | ITパスポート | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

ITパスポートの勉強 ストラテジ系 その3

● 業務の把握

・業務フロー
建築などの工程表

・パレート図
棒グラフと折れ線グラフの混在する図

・アローダイアグラム
工程間を矢印で結んだ図
工程の流れが把握しやすい
クリティカルパス = もっとも日数のかかる経路。最も短い経路ではない。

・散布図
多くの数値データーを表の縦軸、横軸の座標に当てはめた図。
座標の点によってデータの動向が把握できる。

・レーダーチャート
複数項目の比較や、バランスを把握しやすい。

・バブルチャート
縦軸、横軸、バブルの大きさでデータを表す。

・管理図
工程の作業状況を折れ線グラフで表す。

・ヒストグラム
棒グラフ

・回帰分析
散布図をもとに、線を引いて分析する方法

・Zグラフ
3つのデーターを一つの表に示す方法

・ガントチャート
建築の工程表

・特性要因図
フィッシュボーンチャートと呼ばれる
18 : 07 : 28 | ITパスポート | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

ITパスポートの勉強 ストラテジ系 その2

● 経営資源
ヒト = 人材
モノ = 製品や商品、材料、生産設備
カネ = 資本金や資金
情報 = 宣伝、データ

● 経営管理
・PDCA管理

P = Plan 計画
D = Do 実行
C = Check 評価
A = Act 改善

● 人的資源管理
人的資源管理とは、従業員の研修制度や人事制度など。

・研修制度
OJT = On the Job Training 
仕事をしながら知識や技能を習得する制度「職場内訓練」

Off-JT = Off the Job Training
職場外の研修施設などで、知識技能の習得に専念する制度「職場外訓練」

・人材開発
コーチング = 上司、管理職が指導
メンタリング = メンターが指導

・人事制度
CDP = Career Development Program (キャリア開発プログラム)
経験や習得したすきるにより評価する方法
年功型人事

MBO = Mnagement by Objectives (目標による管理)
設定した目標の達成度により評価
成果型人事

● 生産管理
・JIT = Just In Time
必要なものを必要な時に生産する方式
在庫が少なくて済む。生産計画のどこかに狂いが出ると全行程が乱れる

・FMS = フレキシブル生産システム

・MRP =  生産管理計画

※ 正味所要量を求める計算式
正味所要量 = 総所要量 - 引き当て可能在庫量

15 : 46 : 14 | ITパスポート | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

ITパスポートの勉強 ストラテジ系 その1

● 企業活動

経営理念=企業理念
CSRとは・・企業の社会貢献活動

● 企業の組織構成

・職能別組織
社長以下に職能別に構成された組織
小規模企業には適しているが、大企業になると社長の負担が大きくなりすぎる。

・階層型組織
社長以下、各部、各課のように階層構造となっている組織
一般的な企業の組織

・マトリックス組織
職能、事業ごとの系列に、地域などの系列を組み合わせた組織形態。
柔軟な組織となるが、複数の指揮者がいるため指揮系統が混乱する場合がある。

・プロジェクト組織
プロジェクトのために、専門的な人材を一時的に集めた組織
目的を達成した時点で解散する。

・事業部組織
独立採算制の事業部ごとにわかれている組織。
事業部には階層組織になっている。

・カンパニ制組織
事業部制よりも強力に分社化されている組織。
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